【資料リリース】社|骨太の方針とバイトルNEXTコンセプト資料

骨太の方針と共に、バイトルNEXTのコンセプトが語れる提案資料リリースいたします。

この資料の使い方ポイント
1 国が『骨太の方針』で不本意非正規者を対象に正規雇用増加のための取組み
2 就職氷河期に当たった30代半ば~40代半ばの世代の活用が、生産年齢人口減少へ立ち向かうカギに
3 バイトルNEXTは国の方針とコンセプトを同じく誕生し、認知度を高めてきた

骨太の方針とは…?
ことしの経済財政運営と改革の基本方針「骨太の方針」の原案では、
いわゆる「就職氷河期」に希望通りの就職ができなかった30代半ばから40代半ばの人たちへの支援プログラムを盛り込み、
およそ100万人を対象に、支援を通じて正規雇用で働く人を3年間で30万人増やす数値目標を掲げています。

人生100年時代の到来を見据え、誰がいくつになっても活躍できる社会の構築を目指すとしています。

骨太の方針のポイント(日経):https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46421450R20C19A6EA4000/


生産年齢減少への対策として多様な人材活用が急務

 日本の人口推計では生産年齢人口(15~64歳)は
年々減少していくことが予想されています。
新卒や若年採用以外も含めた、
多様な人材の活用
が必要となります。おすすめトーク
これから日本の人口が減る中、企業様は人材の獲得、育成をしていく必要があります。
ただ、誰でもいいというわけではないと思います。
そんな中、内閣府、厚生労働省より就職氷河期世代支援プログラムが発表されたのはご存じでしょうか。※参考までに
内閣府
https://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/kaigi/minutes/2019r/0611/shiryo_01.pdf
厚生労働省
https://www.mhlw.go.jp/content/12601000/000513529.pdf

国が不本意非正規で働く人を正規雇用化を目指す取り組み

 2019年6月に発表された、骨太の方針(原案)では、
人生100年時代の到来を見据え、誰もがいくつになっても
活躍できる社会の構築を目指すとしています。おすすめトーク
政府のバックアップもあり、今非常に注目されています。
これだけ採用難が騒がれていながら正社員として100万人の労働力が眠っているのです。就職氷河期に当たった30代半ば~40代半ばの世代の活用がキー

就職氷河期時代とは、 ‘93年~’04年頃に高校・大学などの
卒業期を迎えた世代がバブル崩壊後の長期不況の影響を受け、
就職難等が社会的問題となった時代のこと。

現在働き盛りの30代半ば~40代半ばの世代が該当します。

おすすめトーク
今の30代半ばから40代半ばの世代ですね。
御社でも就職難を乗り切ったこの世代は体力的にも、
精神的にも会社を引っ張っていく存在になっているのではないでしょうか?

NEXTはコンセプトを国の方針と同じく誕生し、認知度を高めて参りました

 バイトルNEXTは、10年前から不本意非正規への
就業機会の提供を行ってきました。
お陰様で、企業様・求職者の信頼を得て、
着実に認知度を向上させています。おすすめトーク
バイトルユーザーの50%は正社員希望という事実から、ネクストは10年前に始まりました。
また弊社はプロモーションに力を入れており、2年前も売上の20%以上広告宣伝費に充てております。
今年は過去最大規模で行う事も決まっております。参照
https://toyokeizai.net/articles/-/187820?page=2

NEXTは現30~40代・若年層の獲得に強い

 バイトルが15年以上前にリリースした当時の
コアユーザーであった現30・40代のご利用もいただいている他、
若年層の獲得が強い媒体です。おすすめトーク
10年前バイトをしていた高校生、大学生は今や25~31歳。
就職氷河期ユーザーは35~45歳。大学卒業してから10、15年以上バイト、派遣をしていますので
明らかにバイトルユーザーですよね?
弊社のバイトルネクストは20代の若手はもちろん、就職氷河期世代にも行き届いているメディアになります。

   ・経験のない未経験層を社員にすること
・やる気やポテンシャルのある非正規雇用者を社員にすること企業様と求職者の架け橋になりたいと、
バイトルNEXTは2009年1月に誕生し非正規雇用の正規雇用化に
取り組んでまいりました。
バイトルNEXTで「多様な人材の社員採用」をお任せください